11/3,4日 ラスベガスで開催された自動車アフターマーケット見本市?のSEMAショーに行ってきました。とても賑わっていて、不景気風は ? ってカンジ。ロスアンゼルス⇔ラスベガスの飛行便も完全な満席(キャンセル待ちの方多数)で 活気に満ち溢れていました。
今回も時間とお金に制限があるので、羽田発深夜便(0:15分発)/早朝便(朝5:20着)の全日空エコノミーを利用、往復ともほぼ満席でしたが、幸い両便ともトイレ往復が容易な通路側の席だったので、心置きなく 無料のアルコールをがぶ飲みし、9時間強(帰りは12時間強です)+1時間(LAX⇔LAS)の1人だけのフライトも耐え、無事ラスベガスのコンベンションセンターに到着しました。
手前の空きスペースでは2台のスポーツタイプの車でドリフト走行を行っていて(走行車が居なくてスイマセン)、希望者はヘルメット着用で助手席に乗せてもらって体験できるで催し、たくさんの方が並んでいました。


ホイールで(弊社はホイールがメインというか ほとんど) 目に付いたのは スポークはフラットや逆反りながらリムは深いタイプのもので、展示が多かったようです。


2012年モデルのFORD EXPLORER Limited 4WD。格好良い?SUVですかね。
ちなみにトヨタブースに FJクルーザーは1台もありませんでした。すでにアメリカではNEWSな車ではないですもんね。